YUSUKE YAMAMOTO's Web Site
DISCOGRAPHY
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CD
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リーダー作品(プロデュース)
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| channel U / So Possible rudiments / RMT-CD026 日本のダブ/ブレイクビーツシーンにおいて独自のファンを獲得し光彩を放つN.Y在住3ピースバンド “CHIMP BEAMS”メンバー、山本祐介によるソロプロジェクト“channel U“による6年ぶりとなるフルア ルバムが到着!前作『APE-MAN TALKING』で見せた演奏・プログラミング・録音、その全ての過程を一人 でこなすというD.I.Y精神をさらに昇華させ、シネマティックな雰囲気の中、ジャズ〜ダブ〜民族音楽を見事 に融合。日本でも類を見ない、マルチな才能を余す所なく発揮したマスターピースアルバムがここに完成! Yusuke Yamamoto(vibes, flute, keys, guitar, drums, percussion, bass, sample, programming) |
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| APE-MAN TALKING / channel U concent productions /CPCD-0200 / 2005 ニューヨークの音楽シーンで活躍する”山本祐介”のソロプロジェクトから初のアルバムリリース。DUBの影響が濃く”生音”を音源にプロセスを加えたザラザラ感が心地の良い,エレクトロでありながらアコースティクな響きの残る音楽を探究し創造する為に,山本が録音から演奏,プログラムなど製作過程のほとんどを一人で手掛けた作品。 Yusuke Yamamoto(vibes, flute, keys, guitar, drums, percussion, bass, sample, programming), Sabina Sciubba(vocals), Matt Pavolka(ac.bass), Marihito Ayabe(keys, programming), K-go Mizutani(guitar), Yoshi Takemasa(congas), Takuya Nakamura(tpt), Jeremy Wilms(bass, guitar), Yoshio "Tony" Kobayashi(drums) |
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GOLDEN MONKEYS / Golden Monkeys 山本の初のリーダーアルバム。プロデュ-ス、又、多重録音を駆使しての1人バンド状態の作品も含む。ワールドジャズという名のもとに、アフリカ、ブラジル、キューバ、そしてバリのガムランなど世界の様々な音楽の影響が濃いジャズという一言ではくくれないバラエティにとんだ作品。 Yusuke(dr, perc, vo, piano, flute, tpt, bass), Chris Cheek(sax), Matt Renzi(sax), Takuya Nakamura(tpt, piano), Jeff Hill(bass) |
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共同プロデュース作品
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Chimp Beams feat. Shing02 Aquatrium EP Concent productions, September 2011 Shing02(vo), Marihito Ayabe, Yusuke Yamamoto, K-go Mizutani(guitar), Matt Pavolka(bass), |
| Chimp Beams / Slowly Rudiments RMT-CD024 March 2011 ラッパー、SHING02をフィーチャーした『Aquatrium』をはじめ、ファンにはお馴染みのヒップホップやダブを基調とした極上のダウンビート、また、N.Yらしいクールな空気を内包したディスコ?ソウルからジャズ、アンビエントまでといったバラエティーに富んだトラックたちが並び、彩り豊かなアルバムとして今回も完成度の高い一枚を届けてくれたCHIMP BEAMS。前作『MENINA』で体現した叙情的で幻想に満ちたムード、熟考された楽曲構成とスペイシーで美しいダブ処理は更なる深みを増し、様々なジャンルを縦断しながらも、アルバムを通して、まるで壮大なスケールで描かれる一遍の映画のように脳裏に情景を想起させる。アンダーグラウンドな視点を生かしつつも、個々の感性や経験値によってそれらを絶妙にポップへと昇華し、前作とは似て非なる、ネクストレヴェルなサウンドへと突入させている。一方で、アルバム発売前後には、CHIMP BEAMS周辺で活躍するアーティストとのスプリット7inchのリリースを控え、ダンスミュージックへの敬愛も勿論忘れてはいない。メルティングポットから放たれる彼らの音は、繋がる温もりや愛といった普遍的なテーマをも大胆に描き出している一方で、我々日本人の持つ郷愁感とも芯の部分でリンクし、それはまさに時代・時間を越えたユニバーサルなサウンドであると言える。 Marihito Ayabe, Yusuke Yamamoto, K-go Mizutani(guitar) + Shing02(vo), Matt Pavolka(bass), Yoshio "TONY" Kobayashi: (drums), Dorothea Tachler: (vo),Namiko Ishikawa: (whisper) |
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| 47.5 / Warm Sea CROSSTALK (CROSS 05CD)/2010 浸れます・・・暖かくも魅惑的な深世界、"Warm Sea"。 NYはBrooklynを拠点に、ライブ活動も行う日本人デュオ「47.5」が素晴らしい作品をリリース。生音とエレクトロニクスが融合する珠玉の11曲。 同じくBrooklynで活動するグループ「Chimp Beams」でも活動を共にするYoshio "Tony" Kobayashi、Yusuke Yamamotoの二人によるデュオ。生ドラムにエレクトリック・ヴァイブスやシンセなど様々な機材を使い、ジャズやダブの要素を感じさせつつも実験的でいて引き込まれる、サウンドスケープは圧巻です!タイトルのシンプルさも◎。(JetSetレコードのレビューから転載) Yoshio "Tony" Kobayashi(Drums, Electronics) |
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Dizzy Ventilators / Coney Island EP 2010 昨年のファーストアルバムに続く第二弾!今回はNYのアーヴァンポップバンド「ZIGMAT」のヴォーカルMonica Rodoriguesと、やはりNYのダウンタウンシーンで活躍する「Real Live Show」のMalik Workが、それぞれ2曲参加。プラス、いつものインストものも含め6曲入りEP。 Daniel Jodocy(drums, electronics), Yusuke Yamamoto(keys, vibes, electronics), Monica Rodorigues(vocal), Malik Work(vocal) |
| DIZZY VENTILATORS / Service Check-In Distributed by nublu records / 2009 「DIZZY VENTILATORS」のデビューアルバム「Service CheckIn」は現在ニューヨークの人気クラブ、nublu を中心に活動中。2009年夏から秋にかけて日本、ベルギーなどにツアーし好評をえる。彼らのアルバムとライブパフォーマンスの音は、アブストラクトでありながらミニマルであり、時にはダンサブルでかつパンクロック的なハードサウンドであり、またある時はダビーでチルアウトな音を紡ぎだす。特定の音楽ジャンルにあてはまらない唯一無比の2人組ユニット「DIZZY VENTILATORS」 は万人に向けたサウンド、 新たなひらめきを呼び起こす発想の音楽を発信する。 |
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CHIMP BEAMS/Demo Days 2001-2003 Concent Productions / 2008 2001~2003年からの未発表音源集。 Yusuke(Vibes, Keys, Bass, Drums, Percussion, Flute) Marihito(Keys, Guitar, Bass, Perc., Track) K-go(Guitar, Bass) |
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CHIMP BEAMS/Brooklyn Days 2001-2008 Concent Productions/Rudiments/ RMT-CD008/2008 NYはブルックリン在住の日本人トリオが本国:日本に送る極上のオーガニックダブサウンド。2006年にリリースした名作「MENINA」は音楽~カルチャー誌など幅広いメディアで取り上げられ、日本はもちろん世界各地で活躍するREGGAE~HIP HOP~HOUSE~JAZZ~WORLD~ROCKなど各方面のDJ、ミュージシャンから絶大な支持を受け、未だに話題となっているCHIMP BEAMSが2年振りにアルバムをリリース。 Yusuke(Vibes, Keys, Bass, Drums, Percussion, Flute) Marihito(Keys, Guitar, Bass, Perc., Track) K-go(Guitar, Bass) |
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CHIMP BEAMS/Menina Concent Productions CPCD-0300/Libyus LMCD-011 /2006 N.Y.在住ながら日本はもちろん、世界のDUBシーンに大きな一石を投じた2004年の Yusuke(Vibes, Keys, Bass, Drums, Percussion, Flute) Marihito(Keys, Guitar, Bass, Perc., Track) K-go(Guitar, Bass) + guests |
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Dub Nomads/Brooklyn Sessions Concent Productions CPCD-0400/2006 ANTIBALAS AFROBEAT ORCHESTRAに在籍するJEREMY WILMSとAKOYA AFROBEAT ENSEMBLE、TENGAKU DUBのメンバーYOSHIO "TONY" KOBAYASHI、CHIMP BEAMSのメンバーでありソロ・ユニットCHANNEL Uとしても活動するYUSUKE YAMAMOTO、そして同じくCHIMP BEAMSのメンバーMARIHITO、ORGANIC GROOVESからTAKUTA NAKAMURAの錚々たる面々で、2004年にNYはブルックリンで結成したライヴ・ダブ・バンドがこのDUB NOMADS。『ダブ』をキーワードに、ジャズやラテン、アフロの要素を含んだサウンドは、濃厚すぎず魅力的です。ブルックリンのストリートそのままに封じ込めたCD-R仕様ってとこもニクイです。 |
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Vibrato / CHIMP BEAMS Chimp Beamsは "ダークなダンスミュージック" をコンセプトにニューヨークはブルックリンに在住する3人の日本人によって2001年に結成されたエレクトロニック・ジャズ・ダブ・トリオである。Dub/Jazz/Techno/Rare Groove/Soul/Funk/Ethnic Music などを独自の解釈によりスモーキーに吐き出す彼らは、ブレイクビーツ上にバイブラフォン、ギター、ピアニカ、エコーを多用しサイケかつチルアウトな音色を表現、ライブ/音源共に繊細なアレンジを施すと同時に、時折アグレッシブな生演奏とインプロヴィゼーションが交差するユニークなライブバンドである。(ライブ時にはOrganicGroovesのメンバーも一緒にステージに立つ。)Jah Shaka, Massive Attack, BasicChannelに強く影響を受けたと語る彼らは、数多くの楽器をサンプラーと共に鳴らしかつ極めてダークに表現することで独創的なサウンドスタイルを確立することに成功、日本人でありながら日本人には表現が大変困難な唯一無比な世界観を作り上げている。現在ニューヨークを拠点にKnitting Factory、Bowery Ballroom等、ライブハウスからクラブでのパーティーまで幅広く精力的に活動中。ダークなブレイクビーツ上にギター、ヴァイブラフォンを中心とした生楽器が溶け込む新しいスタイルを見事に完成させ、ジャジー&チルアウトな曲からアグレッシブな曲までメロディアスかつ緻密なアレンジを効かせクオリティーの高い楽曲がずらりと並ぶ1stAlbum"Vibrato"(Libyus Musicより8/20発売)により衝撃と賞賛を持って遂にシーンに踊り出た。 Mari Ayabe(Bass and Dr tracks, keys, sampler, scratch, echo, bass, voice) Yusuke Yamamoto(vibes, flute, trumpet, melodica, wurlitzer electric piano, drums, percussion, bass, keys, programing) K-go Mizutani (guitar) |
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その他の参加作品
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Westland II / Westland In My Life Productions(IMLP-005) 2010 WESTLAND は最高のレゲエをプレイしてる! Dai Miyazaki(gtr), Yusaku "Maestro" Yoshimura(keys, horns, piccolo, gtr), Yoshio "Tony" Kobayashi(drs), Toshizo Shiraishi(gtr, bass) + Marter(vo), Kenneth "Skp"Burney(Congas, Cabassa), Takuya Nakamura(tpt), Takuya Kuroda(tpt), Yusuke Yamamoto(flute, vibes, congas), Brian Paulding(trb), Satoru Ito(bass) |
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CHIN CHIN/The Flashing, The Fancing Definitive Jux(DJX172) 2009 NYはブルックリンのディスコ・ファンクバンド、「CHIN CHIN」のセカンドアルバム。メジャーブレイク寸前の彼らの自由な音楽がここに。山本はパーカッションで参加。 |
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Gelatine/Gie Ji Gaii GELATINE (611357630330)/2009 おそらく山本が今まで参加したバンドの中で最も「最強」(なにが?)のユニット。聴けばわかります。とにかくスゴイんです。アルバムリリースライブが山本の「ゼラチン卒業」ライブになってしまったが、彼らの音と、ライブパフォーマンスは「最強」です。山本はBASSで参加。 |
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MAIN SPACE/Main Space Concent Productions/Rudiments/RMT-CD009/2008 NYはブルックリンのロフト「b.p.m」を拠点に”地下活動”を続けてきたエクスペリメンタル・ダブ集団「Main Space」は2007年夏、上田城にて開催されている野外音楽アートフェスティバル「UEDA JOINT」への出演をきっかけに、”世界的活動”へと活動の輪を広げた。ダブをキーワードに、メンバーそれぞれが通過してきたON-U SOUNDやRIP RIG + PANICなどのニュー・ウェーヴや、日本の民謡、昭和時代の音、伝統的和楽器の音といったルーツ的なサウンドからインスパイアされた世界観を表現している。ダブだけでなくジャズ、アンビエント、チルアウト、ワールド、ロックなどから感じられる空気感をも持ち、時としてどこか切なく哀愁漂うエモーショナルな展開をする作品には無限の広がりを感じ取ることができる。とらわれることのない発想が編み込まれた「Main Space」が表現する世界は、あたかも多様な展開をする映像が目前に広がるかのような感覚に陥いる。シネマティックかつハイブリッドな作品。山本はVibes,Percussionで参加。† |
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Tabacco Juice/Headphone Ghost Universal Music Japan/UMCC-1007/2008 tobaccojuice、ユニバーサル移籍第一弾オリジナルアルバム、完成。ヴォーカル・松本が紡ぎだす絵画的な詩の世界観と、キラキラ光るようなサウンドでロック・シーンでも唯一無二の存在感を放つtobaccojuice。加えてフィッシュマンズ、ポラリス、そして現在OTOUTAで活躍中の柏原譲が、プロデューサーとしてtobaccojuiceのサウンドの魅力全てを引きずり出した。誰もの耳を撃つ最高の作品。山本はVibesで1曲だけ(リリーフラワー)のゲスト参加。 |
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CHIARA CIVELLO/The Space Between Universal Music/00602517343788/2007 ローマ出身のシンガー・ソング・ライター=キアラ・チヴェロが贈るボサ・ノヴァの調べ。 |
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SILENT DREAM mixed by Eitetsu Takamiya Flower Records (FLRC054) 2007 ダンスフロアに向けた音楽とはベクトルを異にする曲をこのCDのために再編集を施しスムースに紡いだ高宮永徹による初のオフィシャルMIX CD。channel U名義の「KILIMANJARO」を収録。 |
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MUDVILLE/Iris Nova Slurry Records 2007 Marilyn Carino(vo), Benny Cha Cha(sounds), Mike Mills(piano), Karsh Kale(tabla), Jim Campilongo(g), Michael Blake(sax), Mauro Refosco(perc), Yusuke(percussion) and more |
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THE INNER BANKS/The Inner Banks Dug! Records(DAG0601) Caroline Schutz(vo.)とDavid Gould(Bass, Guitar, Banjo, etc.)が率いるブルックリンのイマジナリーロックオーケストラ。山本はVibesとElectric Pianoで参加。 |
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CHIN CHIN/CHIN CHIN Definitive Jux /DJX159/U.S./2007, Dialect Recordings/DIALCD02/France/2006 ファンキーディスコ from ブルックリン、ニューヨーク。話題の「CHIN CHIN」ファーストアルバム。 山本はVibes,Percussionで参加。収録曲「Appetite]のPVではフライドチキンでヴァイブソロを披露。必見!(http://www.youtube.com/watch?v=7_U0WkvAWzI) |
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KUDU/Death Of The Party nublu Records/NUB00006/2006 New Yorkで大人気のライヴ・ハウス『Nublu』で注目を集めるバンド、“Kudu”が新作をリリース!このバンドの音がまたエレクトロ/ニュー・ウェーヴ/ネオ・ロマンティック直系のPOPなダンス/ロック・アルバムです!!山本はなんと、tr3「Love me in your language」で変態のおっさんのVoiceで参加。 |
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David Last/The Push Pull The Agriculture/AG039/2005 AGRICULTUREから奇才DAVID LASTのアルバム。 エスニックな各種楽器とパーカッションが舞うA1。 掴み所のないパーカッションが脳内直撃。 エスニックなバンドネオンの響きが特徴のミッド テンポの4つ打ちトラックは、ダブ〜ディープ ハウスファンもチェックすべき。その全てが個性的な 仕上がりで面白い!進化しすぎた超エッジなダンス ホール・ワールドは一種異彩を放つ独特な魅力に 満ちています。山本はMelodica, Bass, Trumpet, Percussionで参加。 |
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Brazilian Girls/Brazilian Girls Universal Music, VERVE UCCB-1015/2005 山本と交流のあるNYのバンド、BGのファースト。演奏の参加はしていないが1曲(Me Gustas Cuando Callas)で作曲をメンバーとコラボレーションしている。 2005年VERVE FORECASTレーベルより異色のユニットが登場!! NYC、イースト・ヴィレッジのアンダー・グラウンド・シーン発! 実力派サウンド・イノヴェーター&とんでもなくヒップな4人組ユニット=ブラジリアン・ガールズ、待望のデビューアルバム。 |
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sleepless mix / DJ Marihito feat. channel U
Lesson Breed Records / LBCD-16/ 2005 Chimp BeamsのリーダーによるDubby Mix! DJ Marihito (mix), Yusuke Yamamoto(channel U) vibes, flute, wurlitzer |
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emotional electronic music / Raw material 2 コンピレーション
7 : S. Rocket Absentee / Chimp Beams Raw material/RMCD-002/2005 レーベル“ロウマテリアル”の第一弾として2003年の末にリリースされた『V.A./RAW MATERIAL』は、その見事な統一感と個々の楽曲の完成度の高さに対し、あらゆるジャンルのDJ/アーティスト、リスナーからクロスオーバーな支持を獲得した。コンピ第二弾となる本作は、引き続き白石隆之が選曲と監修、ベルリンのエレクトロニック・ダブ・アーティストPOLEことステファン・ベトケがマスタリングを担当。参加メンツとしては、ジャズとエレクトロニックなエレメンツを融合させる注目のバンドROOT UNDERTONE、主宰者でもある九龍、そして白石隆之ら中核的アーティストに加え、O-PARTSのDAIKEI、デトロイトから受けたインスピレーションを血肉化する新潟のアーティストであるナガハシコウジ、Libyus Musicからアルバムをリリースしたニューヨーク在住のダブユニットCHIMP BEAMS、そしてROOT UNDERTONEのリミキサーとしてFORCE OF NATUREのDJ KENTなど、様々なキャリアを持つアーティストが結集した。2005年の初頭に放たれる『V.A./RAW MATERIAL 2』は、音楽シーンの更なる広がりと深化を象徴する作品であり、新たな始まりを予感させるのに十二分な仕上がりとなっている。 Mari Ayabe (bass,drum track, keys, echo, fue, voice, sample & arrangement) Yusuke Yamamoto (vibes, ride cym.) K-go Mizutani (guitars)2004年夏、Libyus Musicより突如リリースされた1枚のアルバム"Vibrato"にて一躍日本のアンダーグラウンド・ダブ・シーンにおける新世代の担い手として大きな注目を受けたN.Y在住のエレクトロニック・ジャズ・ダブ・バンド"Chimp Beams"のリーダー"DJ Marihito"のMix CD!Rhythm & Sound,Bill Lasewell,Pole,Massive AttackといったDubbyなトラックを中心にJeff Mils(!)が飛び出すという意外性のある選曲とMixが面白い作品に仕上がっています。 |
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Scandinavian Yuletide Voices / Mika Pohjola & Various Artists
change records/ CR9066-2/ 2005 北欧の冬、スカンジナヴィアの冬。厳冬の真っただ中にこそ感じる家庭の暖かさか。ミカ・ポヒヨラ、テオ・ブレックマン、リグモール・グスタフソンら、夢魔に佇む真のアーティストたちが発するドリーミーなウィンター・ソングを集めた〈スカンジナヴィアの冬〉コンピ。寒さが堪えるこの季節ですが、このサウンドが流れた瞬間、アナタのお家の電気ストーヴが暖炉に、食卓がヤコブソンのダイニング・セットに変身します。(bounce.com) |
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Listening is Believing / Various Artist コンピレーション
3: Calm / Chimp Beams libyus music / 2004 〈ブレイクビーツの可能性の追求〉をコンセプトとしたレーベル、Libyusが送る激ヤバ・コンピが登場。ドラム・ブレイクが荒れ狂うDEV LARGEの激曲を始め、Nujabes、白石隆之、FORCE OF NATURE、RIOW ARAI、ファット・ジョンなど、13組のクリエイターによる楽曲(ほぼ新曲!)を収録。各人のブレイクビーツへの解釈と技が爆発するキラー・チューンが満載です。どこまでも深いブレイクビーツ・マジックに耳を研ぎ澄ませ!! (bounce.com) |
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F.E.E.L.3(Far East Easy Listening)/ コンピレーション Flower Records(Japan)/2004 日本のクラブ系インディーズの人気レーベル、フラワーレコードのコンピレーションアルバム。"channel U"名義で1曲「kilimanjaro」を収録。ソロプロジェクトとしてのデビュー。 |
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The Beat Kids/Open Rhythm System 7 Heads/Uncle Junior Records/BadNews Records(Japan)2003 DJスプーキー、アンチポップ・コンソーティアム等をフィーチャーし、「フリー・ジャズmeetsアヴァンギャルド/ヒップホップ」というスリリングなセッションで注目を集めるThirsty Ear諸作で活躍しているフリー・ジャズ畑のドラマー/アフリカン・パーカッショニスト = ギレルモ・E・ブラウン率いる新世代ブレイク・ビーツ・ユニット!根底に「ジャズ」がありつつも、ラップトップ主導のグルーヴや大胆な音処理の導入、そして個々の高い音楽性/演奏能力に裏打ちされた生音との絶妙なバランスが、自由でカラフルな音世界を創り上げており、様々なジャンルの要素が互いに共鳴し合い生まれる奇跡的な煌めき = その先にある可能性を秘めた瞬間に何度も出会えるはずだ。 Guillermo E. Brown(dr, perc, beats, ele. bass, synth, vibes, marimba, piano, vox), Latasha Natasha Diggs(words, vocals), Keith Witty(bass), Yusuke Yamamoto(vibes, flute) |
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Chris Lee/COOL ROCK Misra Records /P-vine Records(Japan)/ 2003 スターセイラーやタニヤ・ドネリーの全米ツアーのサポートをつとめ、知名度上昇中のクリス・リーの新作。 ソニック・ユースのスティーヴ・シェリー、ラムチョップのマーク・ネヴァーズ、ニンジャ・チューンの アンチバラス・アフロビート・オーケストラのメンバーらがゲスト参加。 Chris Lee(vo, guitar), Greg Gonzales(dr), Steve Shelley(dr), Jeremy Wilms(bass), Yusuke Yamamoto(vibes), Stuart Bogie(t. sax), Aaron Johnson(trb), Jordan Mclean(trp), Nicholas Marantz(keys, electronics) |
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Tom Rossi/First One Lusha Records / 2003 Tom Rossi(clarinet, bass clarinet, bata, perc, guitar, flutes, karimba, mbira, bass, piano, bass, djimbe, bansuri, bamboo mouth harp, congas, djoun djoun, keys, vo.), Mark Johnson(vo, harmonic singing), Skou Kouyate(kora), Kourou Kouyate(bolon), Stephan Monssen(kutiro, sabaro), Rob Garcia(drs), Tamer Pinarbasi(kanun), Shane Shanahan(tabura), Yusuke Yamamoto(vibraphone), Yildiz Dinler(vo), Jaordana Che Toback(vo), Tuomas Laurinen(vln), Heather Hardy(vln), Christian Schantz(bass), Peter Fand(kora), Dave Eggar(cello), Laraaji Nadananda(modal zither) |
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SOLARIS/Legend of the Sea Luna Records /2003 |
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Toshiyuki Goto/Two-Way Traffic Cutting Edge (AVEX)/2002 96年にフランソワ・ケヴォ−キアンのレーベル"WAVE MUSIC"からリリースしたデビュー盤でいきなりの世界的クラブ・ヒットを放ったあの強烈な作品「Tribe」から、その後の東京滞在時に国内のレーベルからリリースした数タイトルのアナログ、それら全ての作品を収録しつつ、さらにニューヨークに戻って制作された作り下ろし4曲のブランニュー・ソングを収録。これらがまた物凄いのなんの。それもそのはず、制作真っただ中に起きた悲劇、忘れてはならないあの9.11の出来事……トシユキゴトウにとって初のフルアルバム「Two-Way Traffic」は、Tokyo⇔New Yorkを行き来してきた彼自身の人生の様々な局面が反映されている。 Music by Toshiyuki Goto, Yusuke Yamamoto(talking drum, percussion, organ, flute), Masabumi Kikuchi(keys), Yayoi Yoshida(perc), Francis Mbape(bass), Zeke Zima(gtr), Nappy G(perc), Jonathan Mpron(bass), Pete Rendi(keys, perc), Jo Jo Romero(vo) |
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Taylor Haskins/Wake Up Call FreshSound-New Talent/2002 Taylor Haskins (tp), Andrew Rathbun (s), Ben Monder (g), Guillermo Klein (p), Ben Street (b), Aubrey Smith (vcl), Regina Bellantese (v), Jeff Hishfield (d), Yusuke Yamamoto (perc) |
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Mika Pohjola/Moomin Voices Change Records /2002 ムーミン・ヴォイシスは、長い間の、ムーミンワールドの音楽の旅といえるでしょう。そして、世に出なかった初期のクラシックな曲の新しいアレンジが初めてCDになりました。また、これはオリジナルであるムーミン達の母国語、スウェーデン語で歌われています。 Johanna Grussner(vo), Yusuke Yamamoto(perc, vibes, fl, drum programming), David Ambrosio(ac. bass), Fernando Huergo(ele.bass), Laura Arpiainen(vln), MiHee Park(vln), Robert Moose(vln), Mark Ferber(drs), Kerstin Frodin(recorder) |
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Brooklyn Light House/Dancing in the Heaven Jam-Haus /2001 Shinichi Nakanishi(sax), Teiji Taguchi(guitar), Yusuke Yamamoto(vibes, percussion, piano, flute), Hideji Taninaka(bass), Shigeto Kamata(drums), Tommy Sakon(backing guitar) |
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Mika Pohjola, Yusuke Yamamoto/Sound of Village Splasc(H) Records /2001 "Sound of Village offers a stepping stone for one's imagination and is certainly one of the year's finest offerings! Highly recommended."--ALL ABOUT JAZZ Mika Pohjola(piano, harpsichord, fender rhodes) Yusuke Yamamoto(perc, drs, berimbau, talking drum, clay flute, vo) |
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Magali Souriau Orchestra/Birdland Sessions koch jazz/Birdland/2000 |
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COCKTAIL ANGST/Our Big Top Parade 2000 Rolicking original Cocktail/Exotica music based on Latin rhythms, circus humor and great musicianship. Another party favorite. |
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THE BOOTLEG REMEDY/the bootleg remedy The soul of Bluegrass with the nuances of old-time Dixieland--all in a one-of-a-kind Brooklyn package. |
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Fireball/Lost Gone Broken and Beautiful-Live: Devil Ride ARISTOCRACY/2000 |
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| Richard Nant/Los Argentos Pal Productions/3033/1999 Richard Nant(Tpt, Perc.),Oscar Felman(sax), Diego Urcola(Tpt), Guillermo Klein(piano), Matt Pavolka(Bass), Jeff Ballard(Drums. Perc.) Yusuke Yamamoto(Perc, Drums, Vibes) |
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Sunble Orchestra : Inner Spirit /Abstract Afro Lounge II Nightgrooves/King Street Sounds/1999 |
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Urszula Dudziak & Grazyna Auguscik/koledy produced by Marek Dykta Grazyna Auguscik Urszula Dudziak |
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Brooklyn Light House/Some Time in a Dream Jam-Haus /1996 |
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SOLARIS/Tales from the sand Lecter Records/1998 |
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Katsumi Michishita/For Good 1995 1995年にアメリカのボストンにて録音した道下克己のファースト・アルバム。 ビル・エヴァンスやジョ−ジ・ラッセルとの共演でも知られるドラマー、Joe Huntを始め現在もアメリカ、ヨーロッパ等で活躍中の素晴しいミュ−ジシャン達が参加してくれています。 道下克己(Flugelhorn, Trumpet), CHRISTIAN ROVER(Guitar)YUSUKE YAMAMOTO(Vibs, Electric Vibs, Synth Vibs, Percussions), MASA KAMAGUCHI(Bass), JOE HUNT(Drums) |
"Dub Workshop Volume 1" Live session recordings f/Curtis Ruptash & Phillip Hertz (Peabody & Sherman) w/Yusuke Yamamoto (Chimp Beams/DUB Nomads) & Jeremy Wilms (DUB Nomads/Akoya Afrobeat). Mixes by P&S, Yusuke, & Mari (Chimp Beams) ~While giving this new Chimp Beams album a first listen, I found myself floating in a world of Twin Peaks dialogue, Lost in Translation imagery, and gut-wrenching Six Feet Under montages. Yes, it's that good. This electronic dub trio has been repping Brooklyn via Japan for a while now, and they do it with respect and consistency. ~~ Mari Ayabe(tracks,) Yusuke Yamamoto(vibes, flute, trumpet, melodica, wurlitzer, percussion) K-go Mizutani (guitar), Jeremy Wilms(Bass), Torbitt Schwaltz(Guitar), + Chimp Beams makes the kind of dubby downtempo straight out of the mid to late 90s, steeped in the mellow hash aesthetic of reverbed guitars + horns, solid but never hammering drums, and some softy stuff on top that makes it good for boning. This new EP features two instrumentals, "Libyus Mix(1)" and "Rocket Absentee(2)," and one with guest vocalist Roger Kahlon, "Synthesized(3)." Mari Ayabe(tracks,) Yusuke Yamamoto(vibes, flute, melodica, wurlitzer, percussion) K-go Mizutani (guitar) ~This is their 12" from 2005 that drips sweet, dubby Balearic downtempo and funk. Dip into the warm keys on the "R2 - Dub Mix(1)" for a second. It's so soothing, can't think of a more perfect antidote to a hectic day. "Vanishing(2)" carries the same mood, taking the groove deeper into the dubby jazz cave. Flip it over for some hard drums on the "Calm - Force Of Nature Remix(3)," giving their Vibrato album cut a funky remix reminiscent of early Mo-Wax, while the dubbed out "Lovely Chimps(4)" brings it to a smooth landing. Take your time with this one, it's real easy. Mari Ayabe(tracks,) Yusuke Yamamoto(vibes, flute, melodica, wurlitzer, percussion) K-go Mizutani (guitar) Mari Ayabe(tracks,) Yusuke Yamamoto(vibes, flute, trumpet, melodica, wurlitzer, percussion) K-go Mizutani (guitar) The Agriculture 2004 Booty beats grounded in reggae but ending up elsewhere. Asian metal percussion, frayed trumpet bleats, rhythmic vocal blabbage, and other bizarre tones create a detailed textural jigsaw puzzle o'funk. Guests Yusuke Yamamoto (Golden Monkeys), Michiko Takatani (ex-Ne-Ne), and CX Kidtronik (Deuce Gangsta) get blended with the rest. Fun and hypnotic. The Beat Kids/Open Rhythm System 12inch analog album/2 records set 7 Heads/Uncle Junior Records/2003 DJスプーキー、アンチポップ・コンソーティアム等をフィーチャーし、「フリー・ジャズmeetsアヴァンギャルド/ヒップホップ」というスリリングなセッションで注目を集めるThirsty Ear諸作で活躍しているフリー・ジャズ畑のドラマー/アフリカン・パーカッショニスト = ギレルモ・E・ブラウン率いる新世代ブレイク・ビーツ・ユニット!根底に「ジャズ」がありつつも、ラップトップ主導のグルーヴや大胆な音処理の導入、そして個々の高い音楽性/演奏能力に裏打ちされた生音との絶妙なバランスが、自由でカラフルな音世界を創り上げており、様々なジャンルの要素が互いに共鳴し合い生まれる奇跡的な煌めき = その先にある可能性を秘めた瞬間に何度も出会えるはずだ。 Guillermo E. Brown(dr, perc, beats, ele. bass, synth, vibes, marimba, piano, vox), Latasha Natasha Diggs(words, vocals), Keith Witty(bass), Yusuke Yamamoto(vibes, flute) Toshiyuki Goto/House of Tacoradi Flower Records Samble Orchestra/Love Vibes Life Line Records Samble Orchestra/Inner Spirits King Street
アナログレコード

Chimp Beams vs channel U
Chimp Beams Split 7" Series CPSV-002 , March 2011
2nd release of 'Split 7" Series" from Concent Productions, Inc.

Chimp Beams vs Marter & Yony
6th release of 'Split 7" Series" from Concent Productions, Inc.
January 2012

Chimp Beams vs Dorothea Tachler
5th release of 'Split 7" Series" from Concent Productions, Inc
November 2011

Chimp Beams vs Chronic Sonata
4th release of 'Split 7" Series" from Concent Productions, Inc.
September 2011

Chimp Beams vs DUB Nomads
3rd release of 'Split 7" Series" from Concent Productions, Inc. August 2011

Chimp Beams vs ZEB
Chimp Beams Split 7" Series CPSV-001 March 2011
1st release of 'Split 7" Series" from Concent Productions, Inc.

Peabody & Sherman / Playdate 1
CROSSTALK/2007

Chimp Beams / Menina LP
CPV-0500/2007

Chimp Beams-Zeb / Blackout Dub-Dubstep Halal 7"
Rudiments / RMT-AL009 / 2007

Chimp Beams / R2 Libyus Mix EP
Concent Productions / 2006

Chmp Beams / Vanishing 12"
CPV-0200/2005

Chimp Beams / Lost Nomad and Calm Tribe Mix 7" vinyl
concent productions/2004

David Last /Badlands /12" EP



打楽器アンサンブル作品(Percussion Ensemble)
I Feel Tears Rain Down Yusuke Yamamoto 1994 honeyrock Orenge people Yusuke Yamamoto 1995 Dance in the blue Yusuke Yamamoto 1994 5 Pieces for 4 percussionists Yusuke Yamamoto 1993 Wish good speed Yusuke Yamamoto 1992 On the country road Yusuke Yamamoto 1991 Mother earth Knock and click Yusuke Yamamoto 1990 Mother earth Bingo Yusuke Yamamoto 1989 honeyrock 上野信一とフォニックス・レフレクション 吹奏楽名曲コレクション47 東芝EMI/TOCZ-9230 Ju Percussion Group The 10th Anniversary Concert Holly/K-001(TAIWAN)
録音(Percussion ensemble)